アーユルヴェーダ ビューティーショップ

Eva Oil
<デリケートゾーン用 オイル>

*完売いたしました。次の入荷までしばらくお待ちください。
 

効能

分泌液や微生物のバランスを正常に修復し、膣の乾燥やかゆみを改善し、繊細さを取り戻します。また性生活の充実ももたらします。

なぜデリケートゾーンに薬草オイルがいいの?

取扱い理由1

皮膚から化学物質が入ってしまう、経皮毒の危険性は、ちまたでも言われるようになり、布ナプキンも、かなり浸透してきました。 

 
真っ白な色に、濡れない紙ナプキンもあたりまえで、進化しているかもしれませんが、漂白剤やポリマーなど化学物質も紙ナプキンにはいっています。
 
それらが、もろにデリケートゾーンからはいってきます。
 
なぜって、デリケートゾーンは 、腕の皮膚より、40倍以上もの経皮吸収があるからです。
 
40倍の経皮吸収力があるのだったら、 薬草オイルのようないいものも、 入ってきます。


アーユルヴェーダでは、穴という穴に薬草オイルをいれるので、婦人科系のケアでも、膣の中に薬草オイルをいれていきます。

 
薬草オイルは、約5分ほどで肌から浸透してきます。そして、奥の奥までどんどん入ってゆくのです。

取扱い理由2

日本は、デリケートゾーンのケアがあんまりない。子宮さんへの、労わりがもっとあってもいいのでは?
 
タブーなのか、遅れているのか、ヨーロッパと比べてすくないので、もっと、子宮への労わりがあってもいいんじゃないかなと思います。。
 
実は、子宮や、(おっぱいも)、なくても死ぬものではないので、使わないと、労わらないと、どんどん弱ってきて、いらない老廃物が、そこに溜まっていくのです。
 
最近は、働く女性も増えてきましたので、気にかけないとすぐに忘れ去られていってしまいます。
 

女子たるもの、干からびていくのではなく、いつまでも潤う”女性”でいるためには この子宮のケアが、大事です。

取扱い理由3

自分でもデリケートゾーンのチェック、ときどきは、パートナにも塗ってもらってもいいのではという思いからです。
  
オイルなので、自分で塗らないといけませんので、自分のデリケートゾーンを 自分でちゃんと触って、観察してみてください。
 
そして、ケミカルなものは一切はいっていないので、経皮毒の心配はありません!


S♡Xにも、潤滑油にもなりますので、大好きなパートナーに塗ってもらってください!

成分

1

ナツメグ

2

乳香(フランキンセンス)

3

シナモン

4

セサミオイル

使い方

エヴァオイルの使い方1

お風呂に入る前に、オイルをデリケートゾーン全体に塗る。
5分~10分したらお湯で洗い流す。

エヴァオイルの使い方2

お風呂の後や、朝、オイルをデリケートゾーン全体に塗る。
オイルは5分ほどで浸透しますが、気になるようであれば、布ナプキンなど敷く。